【アームバンド】おしゃれ・目立たない・シンプルデザイン

今回はシンプルで、悪目立ちしない「アームバンド」をご紹介したいと思います。

私は仕事をするときアームバンドを常にしています。

「アームバンド」をしていれば、腕まくりがスムーズにできるからです。

「アームバンド」を使う人は一定数居ると思いますが、見た目のダサさが気になるという人もいるでしょう。

私は自宅でブログを書くという仕事なので、アームバンドを家ですることには抵抗がありません。

しかし、会社員時代は腕まくりがずり落ちても、「アームバンド」を使わず過ごしていました。

そこで、外でも人に見られて恥ずかしくない「アームバンド」をご紹介したいと思います。

目立たないアームバンド

色々な商品がある中で、私が選んだのはこちらの商品です。

シンプルでスーツや作業着に馴染みやすいダークカラーが気に入っています。

シャツガーター シャツクリップ shirt stay シャツの外漏れ対策 調節可能 サスペンダー アームバンド アームベルト シャツずれ防止ベルト Synlala

評価  (128)

※ 評価はAmazonを参考にしています。

商品を選ぶ基準

  • 女性向けで可愛い
  • シンプル
  • 長持ち
  • 色あせない
  • ボロボロにならない
  • 毛玉が付かない

上記の事を「アームバンド」を選ぶ基準にしていました。

商品を探したところは、Amazon・楽天市場・メルカリです。

大手通販サイトは、万人向けの商品がたくさんあり、楽天市場には一部個性的な商品も販売されていました。

メルカリではハンドメイドの作家さんが、独自の「アームバンド」を販売されており、女性向けの商品は特にたくさん出品されていました。

本当に可愛いを求めるなら、ミンネメルカリなど探すのがおすすめです。

私は、なるべく長く使えるものを探していて、今回購入した商品なら長持ちすると確信して購入しました。

アームバンドレビュー

写真で見て分かるように、太いゴムバンドには光沢があり、気品のある見た目。

アジャスター付きなので、腕が太い人、細い人どちら使えます。

アジャスターの金属はくすみゴールドで、悪目立ちせず、洋服にもなじみやすいデザイン。

表と裏では質感が変わり、裏は起毛素材なので、洋服からずり落ちないのが特徴です。

アジャスターがあるので、男女ともに使えます。

写真は一番縮めたサイズと、大きく広げたサイズです。

痩せた女性・太目の男性に対応可能!

最小:18cm 最大:35cm

※内回りの長さ

アームバンドの欠点

私が購入したアームバンドの欠点があります。

見た目は問題なかったののですが、ゴムが幅広なので強い

普通のアームバンドと比べると、ゴムの太さに違いが分かりやすいですよね?

上の商品はダイソーで購入した商品で、ゴムの太さは1.2cm

私が購入した商品は全体がゴムなので、その太さは2cmで約2倍!

腕にはめて、袖をまくると、ゴムが強すぎて重い

袖をまくるのに力が要ります(笑)

しかし使っていくうちに、ちょうどよく使う方法がわかりました。

普通のアームバンドは、腕先の大きさと同じくらいですが、太ゴムの方は、袖を上げたところの腕の大きさにすると、スムーズに袖をまくることが出来ます。

ゴムを締め過ぎず・緩めすぎないことで、ちょうどよく使えます。

締め過ぎないので、袖を下げた状態では手元がキュッと閉まらないので見た目もスッキリ!

ダイソー商品との比較

私は今まで、ダイソーの商品を2つ使用しました。

1つはデニム生地のアームバンド、もう一つは下の写真のアームバンドです。

デニムも、こちらの商品も、すぐにほつれが生じ、使っていてすぐに悪くなるので仕事のやる気が半減してしまいました。

ボロになった度に購入するのもストレスになるので、今回はすぐに悪くならない商品を探して購入。

ゴムが太いので、すぐにへたることはなさそうです。